書家 関口紅雨  張廉卿・宮島詠士の流れをくむ上條信山直門 正統派漢字芸術

Gallery7

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20101202-2294
不雨花猶落無風絮自飛
(あめならずしてはななおおつ、かぜなくしていとおのずからとぶ)
禅語 自然の摂理と思い、少々のことに惑わされず淡々と自己を見つめよう。
(絮は柳の綿毛のような花)




20101202-2296
餘情残心(よじょうざんしん)




20101202-2295
美點凝視(びてんぎょうし)
 だれにでも何にでも欠点はありますがそれをとやかく云うより
必ずある相手のよいところをほめてあげましょう。
きっときっとよい結果がでるでしょう。




20101129-2271
花無心招蝶・蝶無心尋花
(花は無心にして蝶を招き、蝶は無心にして花を尋ぬ)

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